




秋のノベルティの仕入れに来た、上海から鉄道で2時間ほどの義烏という街のショッピングセンターです。
人口は200万人、札幌ぐらいの地方都市ですが、近代化されたショッピングセンターにちょっとショックを受けています。
日本で問題になっているような、観光地です大声をだして好き勝手なことばかりしている、あの嫌われ者の中国人はここにはいません。
なんだか別の国に来たようです。やはり、見てみないとわからないことがたくさんあることを実感しています。









スーパーマーケットを覗いて見ました。
日本のスーパーを研究したそうで、陳列も良く似ています。でも違うところは、海鮮が量り売りで生きたまま売っているところ。
北京ダックが吊るしたまま売っているところ。そして、レジはほとんどが携帯での決済です。
通訳曰く、外国人は完全に無視しているとのことです。
中国らしい。